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    25 2月

    朝日新聞が提唱するプレミアムフライデーの過ごし方←完全にフィクションwwwwww

    庶民には関係の無い話だ…
    (本日の朝日新聞)

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    24 2月

    太田光、NHKで村上春樹を批判→ネットで賛同する声もwwwww

    1: 名無しさん 2017/02/24(金) 17:46:47.91 ID:CAP_USER9
     「爆笑問題」の太田光さん(51)が2017年2月23日放送のNHKの番組「クローズアップ現代+」で、作家の村上春樹さん(68)の作品について「サービス精神がなさ過ぎ」などとこき下ろしたとして話題になっている。

     太田さんは「村上春樹アンチ」として知られ、度々メディアで批判を繰り返してきた。実は、村上さんの作品や、「ハルキスト」と呼ばれるファンを好ましく思わない人は意外に多く、急先鋒の太田さんの発言を放送したNHKに対し、「よくぞ出演させてくれた!」といった感謝の声も出ている。

    ■「読者に対するサービス精神がなさすぎる」

     前作から4年ぶり、複数巻にまたがる長編小説としては7年ぶりとなる村上さんの小説「騎士団長殺し」(全2巻)が2月24日に発売された。新潮社は発売前に重版し、計130万部を用意するなど既に大ベストセラーになることが決まっている。

     23日夜放送の「クローズアップ現代+」では村上さんの特集を組んだ。発売開始を待つ「ハルキスト」の行列を映し、目を輝かせながら「買ったら徹夜で読みます」という女性のインタビューや、発売が待てないとし本の内容を空想して議論する集団、パロディー作品を作る人たちの紹介などが行われた。そうした中で、冒頭に登場したのが太田さんだった。

     太田さんは「かっこつけてんじゃねえよ!」と村上作品について語り出した。サンドイッチを作ってビールで流し込む、そんな描写ばかりが目立ち、登場人物が「こんな日本人いるかよ」と思ってしまう、と語った。後半に再度登場した時には、「1Q84」(2009年刊)を指さしてこう言い放った。

      「分かる?これ。全然分かんなかったんだけど、俺。『なんじゃこりゃ!? 』って思ったよ」

    そして、この本を支持する人たちの感覚には付いて行けない、として

      「もうちょっと分からせてよ、というか、あまりにも読者に対するサービス精神がなさすぎる」

    と批判した。


     番組では、ネットなどを中心に「村上作品ラブ」フィーバーにもの申す人たちが結構増えていると説明し、「ハルキスト」とアンチの大論争が繰り広げられていると説明した。ちなみに、「1Q84」1巻のアマゾンレビューには416件の投稿があり、最高評価の☆5つは143件、最低の☆1つは56件だ。


    「みんな思ってたことを大々的に言うクロ現と太田すげえ笑」

     実は太田さん、もともとは村上さんのファンだった。しかし、大ヒット作「ノルウェイの森」(1987年刊行)以降は「クソつまらなくなった」とし、メディアで村上さん批判を度々繰り返してきた。

     2013年4月30日放送のラジオ番組「爆笑問題カーボーイ」では、村上さんの作品は「中身がゼロ」で、村上作品が候補に選ばれる「ノーベル文学賞なんてクソ」とまで言い放った。相方の田中裕二さんとの会話では、「ハルキスト」について、

      「人気を支えているのは、ファッションとして読む人たち」

    と明言した。 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170224-00000004-jct-ent&p=2
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    24 2月

    【画像】イタリアでジョジョっぽいおっさんが見つかるwwwwww

    ジョジョの主人公みたいな名前だね

    C5WOvJHUcAASHpd

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    24 2月

    中国で「最も危険な病原体」を研究する実験室が誕生 リアルバイオハザードを危惧する声・・・

    1: 名無しさん 2017/02/24(金) 17:55:04.11 ID:ZPl7ZQX+0 BE:479913954-2BP(1931)
    世界で最も危険な病原体を研究するウイルス実験室、中国で誕生へ―

    2017年2月22日、英科学誌ネイチャーのウェブサイトによると、最も危険とされる病原体を研究する世界トップレベルのウイルス実験室が、中国湖北省に誕生するという。

    記事によれば、この実験室は中国科学院武漢国家生物安全実験室で、今年6月末には
    衛生当局からの認可が下りる見込みだ。同実験室は、中国初となる最高度安全実験施設
    (BSL?4)のランクを持つ生物学実験室で、SARS(重症急性呼吸器症候群)やエボラ出血熱のような新たなウイルスのコントロールを主な目的とするという。

    また、実験室は洪水発生地域よりもはるかに高く、これまでに大地震の起きたことがない
    場所に設置されており、建物自体もマグニチュード7の揺れに耐えられる設計とのことだ。


    中国科学院病原微生物・免疫学重点実験室の高福(ガオ・フー)主任は「中国の研究者により多くの機会を与えるとともに、研究成果は世界に利益をもたらすだろう」と語っているが、中国国外の専門家の意見はまちまちのようだ。

    フランス・リヨンにあるウイルス学実験室の関係者が「広大な中国にはこの規模の実験室
    体系が必要」と語る一方で、米ラトガース大学の分子生物学者は「これは欧米が同レベルの実験室体系を拡大していることに反応を示したものだ」とした。

    また、米国でバイオセーフティ・バイオセキュリティのコンサルティング業務に従事する
    専門家は「中国によるBSL?4実験室への投資は、主に世界に対して中国の競争力を
    示す目的かもしれない」との見方を示している。

    記事によれば、中国は2025年までに同様のBSL?4実験室を5~7カ所設置する計画を立てているという。
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    http://www.recordchina.co.jp/a165524.html
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    24 2月

    安倍晋三流プレミアムフライデーの過ごし方wwwwwww

    1: 名無しさん 2017/02/24(金) 17:40:08.01 ID:sgJNHxIH0


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