yasuko1984ja

億ったー

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    ネコさんに靴下を履かせてみた結果、とんでもない動きにwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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    金持ちならスチーム式加湿器wwwwwwwwwwwwwwwwwww

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    1: 名無しさん 2018/02/19(月) 19:57:31.02 ID:fillIiC40

    加湿器の菌で死亡事故か…水交換&清掃を怠ると危険?知らないとマズイ使用上の注意

     1月14日、大分県庁は同県国東市にある特別養護老人ホームの入所者がレジオネラ菌に集団感染し、うち90代の男性ひとりが、菌が引き起こす肺炎で死亡していたことが、複数のメディアで報じられた。保健所の調査の結果、感染者の居室に置かれていた 加湿器から基準値の2万2000倍ものレジオネラ菌が検出されたため、県はこの加湿器が感染の原因になったとみている。

     
    この季節になると、インフルエンザや風邪予防のために加湿器を使用することも多く、今回の報道を受けて自身の使用している加湿器に不安を覚えた方も多いだろう。


    加湿器を製造する象印マホービンに危険性や注意点、また今回の事故を受けての問い合わせがあったかや、仮に実際に事故があった場合どのような対応をするのか、話を聞いた。

    「まずは加湿器の特徴を知ったうえで、正しい使い方をすることが大切です。加湿器にはスチーム式、気化式、ハイブリッド式、超音波式があり、 今回の事故の原因とされる加湿器は超音波式です。象印マホービンでは、電気ポットを応用したスチーム式のみを販売しています。

     

    http://biz-journal.jp/2018/02/post_22274.html

    4: 名無しさん 2018/02/19(月) 20:00:19.58 ID:MGOJEEx90
    >>1
    後、加熱式以外は殺人アメーバが増殖する可能性がある。

    2: 名無しさん 2018/02/19(月) 19:58:10.33 ID:uh3MbgIgO
    必殺、プラズマクラスター!!

    3: 名無しさん 2018/02/19(月) 19:59:29.59 ID:1rmWD3wM0
    スチームは電気代が毎月5000円ほどだからな

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    【朗報】「お客様は神様」の時代、ついに終焉へwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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    1: 名無しさん 2018/02/19(月) 20:47:44.07 ID:+9KeYNZy0

     今から40年以上前、歌手の故・三波春夫さんによる「お客様は神様です」という言葉が大流行した。観客の心をつかむために司会者との掛け合いのなかで生まれた言葉だったが、商店や飲食店の客は神様のように大切に扱うべき根拠であるかのように
    誤解されるようになっていった。しかし最近では、客は神ではない、という考え方が広まりつつある。ネットニュース編集者の中川淳一郎氏が、「お客様は神様」の終焉について考えた。

     * * *
     ここ数年、行き過ぎた日本社会の過剰サービスを「辞める・削減する」「適切な対価をもらう」ことがネット上で支持されるようになっている。ザッと挙げると「佐川急便、アマゾンから撤退」「ヤマト運輸、値上げ決定」「ロイヤルホスト、24時間営業中止&
    年間3日間の休業日設定」「GODIVA、義理チョコやめましょ運動」「兵庫県のスーパー、恵方巻は昨年実績分しか売らない宣言」 などがある。

     いずれも深夜で効率の悪い時でも営業せざるを得なかった事業者や、ノルマに疲弊するアルバイト、無駄な出費を強いられる女性派遣社員といった人々の苦労を軽減させた方がいいと考える空気が生んだものだろう。

     また、昨年、とあるスーパーの「お客さまの声」には、駐車場で男性同士が手を繋いでいたのを見た客が「見ていて気持ちが悪い」「こうした人々を入店させない対策を取ろうと思わないのか? 取らないのならば二度と来ないしネットにそのことを書く」、といった 意見と宣言が掲載された。これに対し、店側は「もう来ないでください」「皆さま大切なお客さまです。お客さまを侮辱する方を、当社はお客さまとしてお迎えすることができません」と返事をし、問題提起をした側を出入り禁止にした。これにはネット上でも多数の称賛の声が出た。

     モノが豊かになった1980年代以降、サービス提供者はカネを出す側の「お客様」の言いなりになることこそが良いサービスだと思わされてきた。「お客様は神様です」を提唱した三波春夫が本来意図した「ステージを観に来てくれるお客様」を、「どこであろうと カネを払う側は神様のようにエラい」と曲解し、モンスターカスタマー誕生に至った。

    全文
    http://www.news-postseven.com/archives/20180219_653010.html

    2: 名無しさん 2018/02/19(月) 20:50:35.79 ID:3vCLmbK60
    良い傾向だな

    3: 名無しさん 2018/02/19(月) 20:51:37.06 ID:o4h/qD/Z0
    今も昔もクレーマーは疫病神

    4: 名無しさん 2018/02/19(月) 20:52:16.83 ID:KE+uUp0j0
    良い風潮だ

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    藤井聡太「ところで話は変わりますが…」

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    1: 名無しさん 2018/02/19(月) 20:57:34.61 ID:E4FyFcCKd
    藤井余談

    4: 名無しさん 2018/02/19(月) 20:57:57.49 ID:75SHNXuH0
    六段なんだよなぁ

    5: 名無しさん 2018/02/19(月) 20:57:59.37 ID:1HhBBahzd
    やるやん

    6: 名無しさん 2018/02/19(月) 20:58:14.33 ID:0AMT4uN40
    六段やぞ

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    【悲報】JR九州「全路線で減便」の衝撃wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

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    1: 名無しさん 2018/02/19(月) 19:20:57.93 ID:CAP_USER9
    「かなりの効率化をやっても収支を上向きに改善させるのは難しい。ローカル線は効率化できなければ長く維持できない――」

     2018年1月26日に行われたJR九州の記者会見で青柳俊彦社長はこう述べ、3月のダイヤ改正で実施される大規模減便や無人駅拡大への理解を求めた。

     JR九州が2017年12月に発表した「大規模減便」の方針は、沿線自治体に大きな衝撃をもたらした。「どうせ減便されるのは閑散線区だろう」と思う読者もいるであろうが、決してそうではない。減便される路線はJR九州の全路線に当たる22路線、1日当たり117本(2月15日現在)にも上る予定で、九州の大動脈である九州新幹線や、多くの客で混み合う福岡都市圏まで対象とされたのだから、その深刻さは明らかだ。

    JR博多駅。全国最大級の駅ビルを持つこの駅も減便の影響を受ける
    no title


     JR北海道、四国、九州3社は「三島会社」と呼ばれ、民営化直後から経営基盤が脆弱だと指摘されていたが、そうしたなか、JR各社のなかで初の新型特急電車を導入したのはJR九州であった。その後は工業デザイナーである水戸岡鋭治氏との連携により観光列車を続々と投入するなど積極投資を続け、九州全体のイメージアップにも貢献。2016年には悲願の株式上場を果たした。

    「JR九州」といえば多彩な特急列車を連想する人も多いであろう。こうした花形特急は多くの利用客を集め、週末は満席になることも多いが、一部は減便対象となった(博多駅、大分行の特急「ソニック」)
    no title


     しかし、現在のJR九州の売上高のうち鉄道事業は約4割程度。その屋台骨は、鉄道事業ではなく駅ビルやドラッグストアなどの運営、マンション分譲などの流通事業や不動産事業だ。

     とはいえ、JR九州にとって開業以来赤字が続いている鉄道事業の立て直しは喫緊の課題だ。

     JR九州の2017年3月期の鉄道事業は約87億円の赤字。2017年に起きた九州北部豪雨や台風被害で被災した鉄道の復旧費用は総額約118億円もかかると見込まれており、2016年に起きた熊本地震も含めて被災路線の一部は未だに復旧の目途さえも立っていない。

     そうしたなか、2018年度には鉄道事業の固定資産税の減免措置が失効。今後はさらに毎年約55億円前後もの税負担が増える見込みであり、上場企業となった以上、株主から鉄道事業のさらなる合理化を迫る声が上がることは必至だ。

     JR九州としては、今回の大規模減便や無人駅の拡大でその先手を打ったかたちだが、沿線自治体の反発は小さくなかった。

    JR九州の売上高のうち運輸事業は約4割に留まる。JR東日本との差は歴然だ
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    ■「合理化」の影響を受ける自治体、その動きは早かったが……

     大規模減便の発表を受けた各自治体の動きは比較的早かった。

     減便の対象となった多くの沿線自治体が減便への反対を表明。2月までに九州全県と山口県の一部自治体がJR九州への改善要望を提出するに至っており、そのうち一部は住民意見の集約なども実施するなど、減便に対する危機意識はそれだけ強かった。

     なかでも、JR3路線が集まる「鉄道の要衝」となっている大分県大分市は、九州全体の減便対象列車の3割弱に当たる29本が大分駅を発着するなど、影響を最も大きな受ける都市の1つだ。

     大分市は人口約48万人。隣接する別府市などを含めると都市圏人口は約75万人にも上る。その中心駅であるJR大分駅の乗降客数は九州4位の1日約4万人。2015年に建て替えられたばかりの駅ビル「JRおおいたシティ」は22階建てで、都内の駅ビル「ルミネ」にも引けを取らないテナントを揃え、年間約2500万人以上を集客するという日本有数の規模の駅ビルだ。

     駅ビルの開業直前には市内を走る3路線がともに増発され、増発後の大分駅の乗降客は2010年ごろと比較して2割近く増えるなど鉄道利用客は順調に増加。JR九州に対する市民の満足度は比較的高かった。それだけに今回の大規模減便を残念に思う人は少なくない。

    >>2以降に続く

    2018年02月17日
    HARBOR BUSINESS Online
    https://hbol.jp/160606

    4: 名無しさん 2018/02/19(月) 19:22:45.56 ID:CAP_USER9
    >>1
     JR九州は「お客さまの利用状況を見て削減する列車を決めた」としているが、今回削減される列車のなかにはラッシュ時に運行される利用客が非常に多いものも含まれているため、疑問を抱く市民も多い。

     さらに、減便の影響は通勤・通学などのみならず、大分駅以北の大分県内の日豊本線沿線で始発・終発となる特急列車も削減の対象とされており、大分市や別府市から福岡市や大阪市など遠方に出かけた際の滞在時間が大きく減ってしまうため、改善を求める声が多く上がっている。

     折しも大分市では、3月のダイヤ改正から市内の有人駅8駅が無人化され(>>0�、遠隔サポートシステムを導入した「Smart Support Station」(スマートサポートステーション、SSS)となることが明らかになったばかり。市側は「無人駅の増加は交通弱者が不便になる」としてJR九州に対策を求めつつも地方線区における合理化の必要性には一定の理解を示していたが、これほどの大規模減便となると話は別だ。大分市ではJR九州への減便反対表明のみならず、ウェブサイトで市民に広く意見を募集するなど、様々な動きを見せている。

    >>2月15日、JR九州は利用客の不安の声を受けて駅の無人化計画については一部を見直すとともにバリアフリー化を進める方針を発表した

     大分県では、大分市以外にもいち早くJR九州に減便撤回の要望書を提出した自治体がある。その1つが津久見市だ。

     津久見市は2017年の台風9号豪雨被害により市街地が全面浸水、市内を走るJR日豊本線が土砂崩れや路盤の流出により約3ヶ月間に亘って不通となったほか、バス道路も被害を受けたため複数の路線バスが運休せざるを得なくなるなど、多くの公共交通網が長期に亘って正常に機能しなくなるという、ある意味「負の社会実験」とも言える状況を経験したばかりだった。

     そうした矢先だっただけに、公共交通網の衰退は市の存亡にかかわるとして市長がJR九州に直接要望を伝えるなど、危機感を募らせている。

    ■「支援方針」はゼロ……自治体にとって公共交通のあり方を見直す「キッカケ」に

     先述した大分市や津久見市をはじめ、今回の減便発表や無人駅の増加を受けてJR九州に対し改善要望を出した自治体は数多くあるが、その一方で、JR九州への具体的な支援策を提案するに至った自治体はゼロであった(1月末現在)。

     今回、減便に加えて複数駅の無人化も行われるなど合理化の影響を最も大きく受ける都市の1つである大分市も、取材に対して、自治体が無人駅に係員を配置するなど鉄道会社への支援策をおこなっている事例もあることを把握しているとしたうえで「鉄道利用者の安全確保や誘導、サービスの提供は鉄道事業者の責務であり、今後もJR九州に対しての要望をおこなっていきたい」と回答しているが、やはり市側がJRへの具体的な支援策を検討しているか否かについては触れられなかった。

     もちろん、自治体にとってみれば減便方針の発表からダイヤ改正までは僅か4ヶ月ほどしかなく、積極的に動くにしても時間的余裕が無かったというのも大きいであろう。

     それに、鉄道網は点ではなく線的、面的にネットワークが広がってこそ機能するものであり、1つの自治体のみでの支援活動にも限界がある。特に、多額の税金を投入するような抜本的な財政支援などをおこなうとなれば、沿線自治体間での調整を行わなければ住民の理解も得づらい。

     実際、2017年にJR吉都線(鹿児島県・宮崎県、吉松駅-都城駅)の沿線自治体がJR九州の株式を取得しようとした際には沿線自治体ごとの足並みが揃わず最終的に断念、支援策は以前からおこなっている自治体個別の利用促進啓発活動の活発化などのみに留まることとなった。こうした自治体によるJR線に対する支援策の少なさは、多くの自治体が、鉄道よりも運行距離が短く1つの自治体内で完結することが多いバス路線への財政支援をおこなっていることとは対照的であるともいえる。

     しかし、地域の高齢化が進むなか、仮に鉄道路線が廃止となれば「交通難民」が増えることは確実で、そうなれば自治体側としても地域交通網の再構築のため多額の予算を計上しなければならなくなることは避けられない。そのため、近年は財政面に比較的余裕があると思われる大手私鉄が運営する路線であっても閑散線区においては一部不動産などを自治体の所有とすることで経費削減を図る上下分離方式を導入するなど、鉄道会社と自治体の連携による「地域交通存続への取り組み」は活発化しつつある。

    以下全文はソース先で

    3: 名無しさん 2018/02/19(月) 19:22:14.55 ID:JCVQayXS0
    鉄道業を捨てようとしているJR九州

    5: 名無しさん 2018/02/19(月) 19:23:02.26 ID:hgJCUwOd0
    とりあえず吉都線は廃止でいいよ

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