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ツイッターの反応(ノ∀`)

素晴らしい正論だ。
ぜひ富樫氏に伝えてやってほしい。

全ての同人作家へのメッセージですね。手塚賞関係なく
 巻き添えで冨樫への不満が爆発してて草
ベルセルク並みの描き込みで31Pなんてのは期待されてないのね。
ぐうの音も出ない、って奴だなこれw
同人を書くときもこの精神でいったら、締め切り守ることができるのかもしれない。
漫画家っていつ休んでるんだろう•́ω•̀)?アシは仮にローテーションで休むとして、作者本人は?いつ休むんだろ•́ω•̀)?
おっかねぇ。。。プロの覚悟を本域で諭されている。
これ、小説書きにも言える事なのかなぁ……商業として小説を書くにはまだ覚悟が足りないのか……
「たったそれしきの学位論文を」というパロディを呟こうとしたけど、考えてみると三年で百ページってプロとしても十分多いよな
週刊少年誌の漫画家は肉体と精神を削って描いているのだ。
(月刊誌で落とす漫画家をdisる意図はありません)
ぐぅ正論
天才新人漫画家の富樫にも聞かせてやりたい
「たったそれしきの漫画を描くのに何をウダウダやってるんですか。」

名言やし結果出してきたから言えるし冨樫義博が言ったら皆の頭にハテナマークが浮かぶし最高
耳にスピーカーぶっ刺してよく聞きなさい冨樫
これ冨樫のこと遠回しにディスってんじゃ…笑
その計算にアシスタントが居て描けているという自覚はあるのだろうか?
一人でやるのと、分担で作業するのではまるで違う。
まぁ、本当に漫画家を目指すなら描くべきだけどね。
一応……1人で描くのと複数人で描くのとでは精神的にも作業ペース的にも違うのですけどね……(╹◡╹)
まあそれでも描かなきゃ始まらないって意味じゃまさにその通り。
わかりやすい論だなと思いました。
まぁ大学の先生たちが、学生が卒論修論で苦労してるのをみて同様に思ってるんだろうな、とは思う。
だって数年後あなたは・・・のくだりが愛に溢れてるなぁ。
素晴らしい。
これが超一流ってヤツだ。
まぁ僕はそんなに書かないですけどね笑

ってぬけてるよ
でも、尾田栄一郎自身の経験に基づいた激励なのは読んでてわかるよなぁ。
昔本気で漫画家になりたいと思って、手塚賞ではないけど雑誌社に繰り返し投稿してたことがありました。規定の16ページ描くのは大変だった。最高100数作品中10位入ったことあるが、それ以後続かなくて諦めました。16や31ページ位を大変だと思うような人は、やはりプロにはなれないんだよね。

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