全く同感。
昔みたいに専門書や論文の翻訳をマトモな研究業績として扱ってほしいわ

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最近、「事実」→「ファクト」とか「多様性」→「ダイバーシティ」とか、不必要にエーゴを使いたがる不気味でメインヨーな現象が見られるけど、ありゃ一体なんじゃらほい。
僕には臭いだけで全く理解できいぞい(#^ω^)。
全く同感です。あれはマスコミが先導しているのでしょうか?また、横文字にした方が洗練されていると感じるのでしょうか?かえって分かりにくくしていると思います。不思議な現象です。
僕だけの思い込みじゃないんだ。でも、先日小池都知事まで「ファクト」とか言うのを聴いて(@_@)。何か嫌な感じw。そんなにエーゴが好きなら移住すりゃいいのにね。
本これ。アジア系は学問が未熟だったから英語が浸透しただけで、英語の導入でパフォーマンスが下がるぐらいなら日本語でやった方がいい。英語をやたらと推してくるが、その前にやるべき事をやった方がいい。
これは凄く良く分かる.特に英語は英語専門コースを作れば良い,というところ.
このコラムの内容に100%賛成。
一方、英語力の向上はそれはそれで重要な課題(自分にとってもだけど)。
河合塾の坂本先生だったかな?日本はカタカナがあったから、英語化せずにすんだ、みたいな。関係ないかもだけどそんなこと言ってたの思い出した。
佐藤優、たまにはいいことを言う。
なんでも英語英語って言ってないで、もっと日本語を大事にしないとねぇ
これを推し進めるには、学生の方が変わる必要あるよね。
もっと意識して英語を学び、海外の非英語ネイティブの英語レベル(非常に高い)に肉薄せねば。

と思いつつ、ぼくはてんで話せないのであった。
日本語で学んだ方が伝達量が多いのは痛感している。でも例えばビジネスなら、日本語の講義であっても横文字が頻出するやん?英語が出来るようになれば、複雑に訳された日本語で学ぶより格段に早いスピードでグローバルスタンダードな学術を学べる。
謎の計算式が出てくるけど根拠なさそう
早稲田の国教とかはマジでこれ。
言いたいことはわかるが最早それでは間に合わない分野が多いのだよ…
(文学や法学やそういうのはまだ大丈夫だと思うが…)
二カ国語(母国語と英語)を操るのが未来の標準になるなら、学問の土着化には意味があるかなあ
英語を一部導入するのは正しいとしても全面的にするのは反対。特に理系分野は日本語での教科書に海外にはない名著が多いし、大事な歴史的蓄積。

そして何より学問は全ての人に開かれていないとダメ。一部エリートのみが科学を英語で論じだせば、彼らに科学は独占され英語ができない人は遮断される

たしかどこかの国だったかは「母国語を取り戻すために母国語を拡張して自国語で勉強できるまでにしよう」ってやってたなあ
御意。(というより、大学の講義がホントにそんな事になってるなんて知らなかった、オドロキ。)
「ユニバーサルvs土着」てのが最大の問題になりつつあるなぁ。
これね、今の日本人の若手研究者は英語で講義する仕事を引き受けないとポストがないという状況になっていると思うね。だから個々人のイデオロギーと関係のないところで事態がどんどん進んでいく
グローバル=英語みたいな風潮はおかしいです
今の小学校外国語は即刻やめた方がいいな
そもそも日本語すらままならない子供が英語を使ってどうする

勘弁してくれ。少なくとも工学系でこんなことしたら、世界から取り残されるだけだと思う。
@りばけetc. 悔い改めてほしい
実際後期教養にはちゃんと別途設けたコースとしてTLPコースがあるのだしみんなそれでいいのになぜ全学部英語化なんてするのか
まさに!翻訳は 知財へのフリーアクセスのための大切な大切な こと

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