yasuko1984ja

億ったー

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    15 12月

    【ヤベェw】こんなホイール初めて見たんだがwwwwwwwwwwww

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    13 12月

    【悲報】秋田書店の漫画が作者に無断で黒塗りされツイッターで愚痴るwwwwwww

    samune_-saturikumorufu

    1: 名無しさん 2017/12/13(水) 13:04:51.51 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00010004-huffpost-soci

    秋田書店のホラー漫画『殺戮モルフ』第2巻の一部シーンが黒塗りになると、
    原作者の外薗昌也(ほかぞの・まさや)さんが公式Twitterで明かした。
    「これなら出さないほうがいいですよね」

    出版社から見本を受け取った外薗さんは12日、「グロシーンを真っ黒に塗り潰されての発売となりました」
    と、該当のシーンをツイートした。この単行本は12月20日に発売予定だが、外薗さんは黒塗りについて
    「全く相談無しだった」と書いている。

    漫画が単行本に収録される際に、元のバージョンから修正が加わることが出版業界ではよくあるが、
    ここまで大幅な修正が作者に知らされてなかったとすれば異例だ。

    ネット上では「戦時中の教科書みたい」「検閲かな?」と驚く声が相次いでいる。

    外園さんは「このままでは発禁になると判断しての処置みたいです」とツイートしており、
    出版社側の自主規制による可能性がある。

    外園さんには事前に相談がなかったそうで、「これなら出さないほうがいいですよね」と
    呆然とした様子でつぶやいている。

    『殺戮モルフ』は外薗さんが原作、兄妹ユニットの「小池ノクト」が漫画を担当して、
    ヤングチャンピオンで2月から連載している。謎めいた殺人鬼に翻弄される女子高生と
    警察官のスプラッターホラーとなっている。

    ハフポスト日本版は秋田書店に取材を試みたが「担当者が不在で現時点では答えられない」
    というコメントだった。

    【UPDATE】関係者によると、雑誌掲載時にも該当シーンは黒く塗られていたが、単行本では
    「本来の形」で掲載する方針だったという。


    外薗昌也さんのTwitterより
    no title

    39: 名無しさん 2017/12/13(水) 13:11:56.90 ID:giWw/BuZ0
    >>1
    うっすら見えてね?w

    145: 名無しさん 2017/12/13(水) 13:25:41.43 ID:+CGVum4y0
    >>1
    元画像との比較はよっ
    no title

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    13 12月

    【悲報】寒くて身を寄せ合う、ねこの姿wwww

    DQ2CR5MVAAA7DQU




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    12 12月

    【不倫】夫とAIスピーカーの関係を疑いはじめる妻・・・

    maxresdefault

    456




    AIスピーカー
    「晩ご飯になさいますか?お風呂になさいますか?それとも・・・」(爆)




    これはいけない関係ですわよ奥様(;´Д`)


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    12 12月

    【身辺に危難】東大卒作家・古野まほろ(性別不詳)、突然ツイッターを削除。

    no title

    1: 名無しさん 2017/12/12(火) 00:27:59.76 ID:CAP_USER9
    https://www.j-cast.com/2017/12/11316270.html?p=all

    読書サークルの学生を「バカ」「クズ」などと罵倒するツイートを投稿したことで物議を醸していた 東大法学部卒の作家・古野まほろ氏のツイッターアカウントが、2017年12月11日19時までに削除された。
            
    古野氏は11日朝の投稿で、「何度この状況に置かれても同じ事をする」などと改めて騒動について 言及していた。しかし、こうした古野氏のツイートには、大量の批判的なリプライ(返信)が寄せられ、 いわゆる「炎上状態」となっていた。

    ■学生側は「大人の対応」

    騒動の発端となったのは、北海道大学の推理小説研究会に所属する学生が、
    団体のツイッターアカウントに寄せた投稿だ。古野氏の著作「禁じられたジュリエット」を読んだ サークル員の感想について、12月7日のツイートで、

    「ミステリ愛溢れる1冊、ですが最後の謎解きは不要、もしくは必要だが面白くないという人が多かったです。 暗唱のシーンが良かったですね。内容とは関係ないですが登場人物の名前が覚えられないのは何故か、 という話題が盛り上がりました」

    と振り返ったのだ。

    この感想ツイートに反応したのが、なんと古野氏本人だった。北大サークルの投稿からわずか9分後に、 「バカだからじゃない?」とリプライ。さらに立て続けに、「本人の前で言えクズ」などと激怒した調子で ツイートを連投していた。

    一連の投稿の中には、北大の偏差値を馬鹿にするような内容や、北海道のことを「蝦夷地」と揶揄する 言葉もあった。さらには、学生のことを「お猿さん」と表現したツイートもあった。

    こうした古野氏の反応に対し、北大サークルの所属学生を自称する学生は7日夜、「古野先生には 不快な思いをさせてしまったのかもしれません。申し訳ございません」などとツイッター上で謝罪していた。

    また、J-CASTニュースは8日、騒動の発端となったサークルの担当者に対し、メールを通じて
    取材を依頼していたが、返信は「今回の取材はお断りさせていただきます」というものだった。
    その上で、学生側からの返信メールには、

    「理由といたしましては、今回の取材では古野まほろ先生を批判する形の記事になりかねないと 判断したためです。私どもとしては、作者と読者との関係性を悪くする可能性が多分に含まれる物事に 参画することは控えさせていただきたいと思っています」
    との説明があった。
    4: 名無しさん 2017/12/12(火) 00:28:54.08 ID:CAP_USER9
    ■「モノ言うのも命懸けです」としてアカウント削除

    一方の古野氏は騒動以降、ツイッター上で学生側への批判を続けている。8日深夜には
    「顔も知らん加害者を殴り返すのに人格も立場も品もクソもあるか」とした上で、
    「先に手を出しといて被害者づらすんな」と投稿。また、10日には、

    「公共の場、例えば電車で、顔も知らん相手に唾を吐き掛けられたら。とにかく反撃する。 『侮辱』に対して怒る。まさか愛想笑いも迎合も受容もしない まして被害者が最愛の子供なら、 自分以上に反撃するのが義務。こっちはそんな甘っちょろい覚悟で子供産んでないんだよ」
    と改めて主張。翌11日昼にも、「大切なものを侮辱されれば怒る。何度この状況に置かれても同じ事をする。 さもなくばそこで書いたことが全て嘘になる」と訴えていた。

    こうした古野氏の投稿のリプライ欄には、

    「まじでなんでこんなに怒ってるのかが謎」
    「北海道や北大を侮辱したのはお前だけどな。更に北大の子らが書いたのは侮辱ではなく感想。 あの感想を侮辱と読み取るなら読解力無さすぎる」
    「出版という形で自分の作品を世に出した以上 批判のひとつやふたつ覚悟しろよ」

    などと学生への罵倒ツイートを問題視するユーザーからの批判が相次いでおり、いわゆる「炎上状態」となっていた。

    また、古野氏の著作の「Amazonレビュー」にも批判は飛び火。12月7日発売の新著
    「天帝のみはるかす桜火」のレビュー欄には、「感想を言えば馬鹿にされます」
    「北大以下の学歴の人間には理解できない作品のようです」
    などの感想が寄せられ、
    評価は最低の1つ星が並んでいた。

    こうした批判の高まりを受けてか、古野氏のアカウントは11日19時までに削除され、
    ページを開いても「このページは存在しません」とだけが表示される状態となっている(同日19時30分時点)。

    なお、アカウント削除前最後のツイートは、

    「この午後あたりから、身辺に危難が想定され始めました。モノ言うのも命懸けですね。
    私見を開陳できなくなるのは残念ですが、まさかSNSは身内その他の生命身体財産に代えてまで やるものではない。現実に犯罪を誘発しても、その被疑者と関係機関に申し訳ない 本信の周知期間を置いて、 お休みします」

    というものだった。
    123: 名無しさん 2017/12/12(火) 00:50:22.47 ID:MRLsNNyw0
    経緯よう知らんけど>>1読んだ限りとんでもないレベルの馬鹿だなあと。。
    作品読んだこと無いけど言葉も満足に使えてないのに作家なのか。

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