yasuko1984ja

億ったー

世の中の出来事・ニュース・ネタをネット民の反応視点で読み解くサイトです


    16 5月

    日本の皆さんにはドイツのトイレのボタンを押したとき何が起こるか想像できないでしょう

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    9 3月

    ドイツからすごい住所の書き方で荷物が届いたwwwwwww

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    23 2月

    ドイツでインフルエンザ予防接種とかほぼ聞かないけどそれでも全然流行しない理由が…!

    1
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    26 4月

    イヴァンカ・トランプさん、メルケル首相に袋叩きにされる

    1: 名無しさん 2017/04/26(水) 20:44:14.26 ID:vTTZ7mhm0 BE:253246518-PLT(15000) ポイント特典
    ドイツの首都ベルリンで25日、G20の女性会合「W (Woman) 20サミット」が開催された。メルケル首相をはじめ、IMFのラガルド専務理事、オランダのマキシマ女王など、そうそうたる面々が参加した。

    アメリカの代表はイヴァンカ・トランプ大統領補佐官。氏は質問に答える最中、父であるトランプ大統領の女性に対する態度を擁護する発言をしたため、
    観客から不満のうめきや囁き、さらには嘲笑を浴びることになった。この質疑応答のビデオは欧米のメディアで瞬く間に報道された。

    W20サミットの司会を務めたヴィルトシャフツヴォッヘ誌のメッケル氏が「ドイツの聴衆は『ファースト・ドーター』という観念に馴染みがない。
    あなたの役割、代表しているものは何なのか。大統領としての父親か、アメリカ国民か、それともあなたがたのビジネスか」と質問すると、
    イヴァンカ氏は「もちろんビジネスではない」と回答し、さらに父トランプ大統領を「家族を支える偉大な擁護者」と讃えた。

    これに対し会場からは不満の囁き、果ては笑い声がわき起こった。これを受けてメッケル氏が「聴衆の反応を聞いたでしょう?(……)あなたのお父様は本当に女性の擁護者なのか」と問いかけると、
    イヴァンカ氏は、これまで父とともに働いてきた何千人もの女性たちが父が女性の可能性を信じていることの証となるであろう、と返答し、さらに失笑を買うことになった。

    SNSでは、怒りと嘲笑の混じった反応が多々見られた。とくに、「メディアのしつこい批判」というイヴァンカ氏の発言に対する批判が巻き起こった。

    http://newsphere.jp/world-report/20170426-4/
    249: 名無しさん 2017/04/26(水) 21:27:29.13 ID:5UVH3i+80
    嫉妬光線
    no title

    256: 名無しさん 2017/04/26(水) 21:29:00.54 ID:AxU2MouT0
    >>249
    「(肌のハリ・ツヤ…ピキピキッ…)」

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    2 11月

    ドイツのワークライフバランス最高すぎんごおおおおwwwwww

    ドイツ
    「仕事は仕事、生活は生活」の理念

    ・休暇中の社員に接触は違法
    ・多くの企業が終業後の社員にメールを送らない規則を採用
    ・メルセデス社に至っては自宅にいる部下にメールできないようにシステムを固定

    CwKukQpUEAACsgI

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